今日の・・ソライロ・・’08.3.6
今日は風は冷たかったけど空はいい天気・・
午後から、子どもの頃以来のローカル線に揺られて松阪へ行ってきた・・
初午の大祭で賑わい始めた頃の岡寺さんには沢山の善男善女・・

祭りを知らせる幟の脇には雲が築いた三重の塔・・
置いてきた厄に「サヨナラ」するにはなんか縁起がいい・・
岡寺を後にして、賑わう街の中で若いアーチスト達が展示をしているというので覗いてきた・・
学生が運営する小さなカフェの中にはそこらじゅうに若い感性がひしめきあっていた・・
表現したいものやその手法は様々だけど、自分の感性を作品にして自分以外の人に観てもらうというのはとてもいいこと・・
その中の一人はミエワンあたりではかなり有名になってきた路上詩人改め「創咲書家」の潤君・・
彼の誘いが無ければ他の人の作品に逢うこともなかったのだから、縁とは不思議なもの・・

ちょうどいい時間にいったので、おなじみの書下ろしにも立ち会えた・・

ちょっと無理を言ってみて書いてもらったのがこの一枚・・
ちょっといい感じでしょ・・
午後から、子どもの頃以来のローカル線に揺られて松阪へ行ってきた・・
初午の大祭で賑わい始めた頃の岡寺さんには沢山の善男善女・・

祭りを知らせる幟の脇には雲が築いた三重の塔・・
置いてきた厄に「サヨナラ」するにはなんか縁起がいい・・
岡寺を後にして、賑わう街の中で若いアーチスト達が展示をしているというので覗いてきた・・
学生が運営する小さなカフェの中にはそこらじゅうに若い感性がひしめきあっていた・・
表現したいものやその手法は様々だけど、自分の感性を作品にして自分以外の人に観てもらうというのはとてもいいこと・・
その中の一人はミエワンあたりではかなり有名になってきた路上詩人改め「創咲書家」の潤君・・
彼の誘いが無ければ他の人の作品に逢うこともなかったのだから、縁とは不思議なもの・・

ちょうどいい時間にいったので、おなじみの書下ろしにも立ち会えた・・

ちょっと無理を言ってみて書いてもらったのがこの一枚・・
ちょっといい感じでしょ・・

